無料 · 登録不要 · アップロード不要 · ブラウザ内で処理

インスタの正方形サイズで投稿用の写真を作成

Instagramの投稿に使う1080×1080ピクセルの正方形JPGを作成します。写真は中央を基準に切り抜かれるので、主役が中央にある写真を選ぶと仕上がりが整います。画像は端末内で処理され、アップロードは不要です。無料で、登録も必要ありません。投稿画面で切り抜き位置を探す手間を減らしたいときに役立ちます。

画像はこのブラウザ内だけで処理されます。サーバーへアップロード、保存、共有されることはなく、アカウントも不要です。アップロード前に提出先サービスの最新要件を確認してください。

画像は中央で切り抜かれ、出力サイズはファイル容量の上限に合わせて調整されます。主な被写体を中央付近に配置すると、見やすく仕上がります。 容量は10進数で計算します。1KB=1,000バイト、1MB=1,000KBです。画像はお使いの端末で処理されます。

使い方

  1. 投稿に使う写真を選びます。
  2. 1080×1080ピクセルの正方形の設定で処理を実行します。
  3. プレビューで被写体が枠に収まっているか確認します。
  4. JPGをダウンロードして、Instagramの投稿画面で選びます。

関連ツール

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インスタ正方形の画像を1080×1080で作る

Instagramのフィード投稿では、正方形の1080×1080ピクセルが基本的な形です。このツールは、縦長や横長の写真を正方形に整えるときに使います。写真の中央部分を残すように切り抜くので、人物や商品を中央に置いた写真が特に使いやすくなります。

正方形に切り抜く前に写真の構図を少し考えておくと、伝えたい部分を残しやすくなります。

正方形の投稿は、プロフィール画面の一覧で並んだときにも見た目がそろいやすくなります。写真の順番を揃えたい人は、同じ1080×1080の設定で作っておくと便利です。

写真の端を残したいときの選び方

切り抜きで写真の端が欠けてしまう場合は、白い余白を加えて写真全体を残すInstagram用のページが向いています。そちらでは正方形、縦長、ストーリーズの3つの形から選べます。

どちらのページを使うかは、写真の内容と見せたい方向で決めてください。大切な被写体が端に写っている写真は、余白を入れるほうが安心です。

人物の顔が写真の端近くにあるときは、切り抜きで顔の一部が欠けることがあります。切り抜きの前に、写真を少し引いて撮り直すか、編集ソフトで中央に寄せてから読み込むと安心です。

プロフィール写真とは別のサイズで作る

プロフィールのアイコンは丸く表示されることが多いため、投稿用とは必要なサイズが違います。プロフィール写真を作る場合は、320×320ピクセルの専用ページをご利用ください。

このページで作成した画像は、中央を基準に切り抜かれます。画像はブラウザ内で処理され、会員登録もアップロードも不要です。

作成したJPGは、保存してから投稿画面で選ぶと、元の写真と取り違えにくくなります。ファイル名に投稿の日付や内容を入れておくと、あとで探しやすくなります。

よくある質問

Instagram用の正方形画像を作るには?

画像を選んで処理を実行すると、1080×1080ピクセルの正方形JPGが作成されます。設定はあらかじめ正方形に合わせてあります。

縦長や横長の写真も正方形にできますか?

はい。中央を基準に正方形へ切り抜きます。主役が中央付近にある写真を選ぶと、伝えたい部分を残しやすくなります。

写真全体を残して正方形にしたい場合は?

白い余白を加えて写真全体を残すInstagram用のページをご利用ください。

プロフィール写真のサイズは?

プロフィール写真は320×320ピクセルの専用ページで作成できます。投稿用の画像とは別のサイズです。

スマホでも使えますか?

はい。スマホのブラウザでも作成できます。無料・登録不要で、画像はサーバーへ送信されません。

インスタの画像サイズは何ピクセルですか?

このページの設定は1080×1080ピクセルの正方形です。Instagramの対応サイズは変わることがあるため、投稿画面や公式ヘルプで最新の仕様を確認してください。